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当店のご紹介 同志社大学様への納入実績
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同志社大学歴史資料館様、鎌田幸二作『燿変油滴天目茶碗』収蔵
京都市にある同志社大学は京都御苑に隣接し、かつての公家屋敷、薩摩藩邸、相国寺などの跡地にあります。
校地内の新校舎建設に伴う発掘調査で、室町期の相国寺跡から僧侶の茶礼に使われたと思われる天目茶碗が多数出土しました。
残念ながら破片での出土であったので、発掘調査を指揮された歴史資料館浜中教授からのご依頼で、現代における天目茶碗の優品(鎌田幸二 作)を学術資料として収蔵させていただきました。
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