清水焼 ご飯茶碗 紫式部 (むらさきしきぶ) [0106110]

商品詳細

平安時代の紫式部から命名された可憐な草花。
秋に鮮やかでたくさんの紫の実がなります。多色で表現した優しい葉が器のデザインのポイントとなります。
内側はほとんど絵付けせず、外の装飾とのバランスをとっています。

サイズ(小)直径 約11.5cm×高さ 約6cm、(大)約12cm×高さ 約5.3cm
作者昇峰
素材磁器
技法交趾
包装箱化粧箱

2客ペア価格: 13,000円 + 税
※1客ずつでもお買い求めいただけます。

 

清水焼 紫式部 (むらさきしきぶ)

交趾焼と呼ばれる製法で、輪郭線の立体的な描き方と鮮やかな発色が特徴。

清水焼 紫式部 (むらさきしきぶ)

実を実際に成る紫に近づけるよりも背景を上品な紫にしてイメージさせるところが京焼の感性。

内側は白いのでご飯をよそっても抵抗はありません。

清水焼 ご飯茶碗 紫式部 (むらさきしきぶ) [0106110]

販売価格: 6,500円(税別)

(税込価格: 7,020円)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

サイズ 選択
(小)約11.5cm×高さ 約6cm
(大)約12cm×高さ 約5.3cm
2客ペア
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販売価格: 6,500円(税別)

(税込価格: 7,020円)

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